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本日の痛み部位・苦痛度

8 痛み部位と苦痛度
苦痛度詳細 #異常部位 #正常部位

本日の症状

症状の範囲は腰から太腿(前面・側面)までおよび、痛みの強さも信じられないほど悪化。
太腿の背面と内面に症状は全くない。

もはや歩くのも困難となり、先日診察を受けた整形外科へ向かう。

救急車を呼ぼうとも考えたが、近所の騒ぎになることを考え自家用車にて向かった。

本日の定期検査

  • 最高血圧:-mmhg
  • 最低血圧:-mmhg
  • 脈拍数:-回
  • 体温:-℃

本日の特別検査

MRI検査
異常なし

整形外科の診察

病院は非常に混雑していたが、今の自分に待合室で待つだけの余裕はない。

受付へ症状を説明し、診察の順番までベッドでの待機を依頼したところ、医師へ相談してくれたお陰ですぐに順番がまわってきた。

問診のあとすぐにMRI撮影となり、医師から写真の説明をされ整形外科の範囲ではないと説明があり、すぐに大きな総合病院への紹介状を渡される。
紹介状には、ギランバレー症候群の疑いにより転院とあった。

診察料精算後、紹介状・MRI写真を受け取り、自家用車にて病院へ向かおうと乗り込む。

すると、運転は危ないということで整形外科の車で総合病院まで送ってもらい、総合病院へ着くなり診察の手続までしてくれ感謝の言葉もない。

次ページでは入院することになる病院での診察に続く・・・


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ギランバレー症候群

ギランバレー症候群とは、筋肉を動かす運動神経に障害を引き起こす疾患。
難病のひとつで特定疾患に指定されている。

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