HOME通院期>第4回目(95~108日目・9/25)

今回までの苦痛度

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苦痛度詳細

今回までの症状と診察

痛みの周期は波の下降期に入ってしまい、残念ながら足止めの2週間となる。
睡眠を邪魔するひざのくすぐったさも、ほぼ毎晩のように発生してしまうことからロヒプノール錠 2mgに随分お世話になった。

主治医の南原医師の診断は、このような周期は今後も続く可能性も高いと話され、痛みに意識を集中してしまわないよう活動的に過ごすようにアドバイスを受けた。

排尿の出具合いは退院来ずっと改善する兆しはないうえに、陰部の違和感や残尿感などずっと感じてる。

前回泌尿器科の診察を受けた時に、このような症状は伝えておいたため今回は尿検査を行う。しかし、検査結果は良好と抱えている問題とは反比例する結果となり、いつまで排尿に悩まされるのか不安。

今回の特別検査

尿検査
異常なし

今回までの投薬(14日間)

薬品名称 起床時 就寝前 とんぷく
日 計 197   70 42 70 10 5
メチコバール錠 500μg 42   14 14 14    
トリプタノール錠 25mg 42   14 14 14    
ガバペン錠 200mg 42   14 14 14    
ロヒプノール錠 2mg 10         10  
ロブ錠 60mg 5           5
(泌尿器科)              
ユリーフカプセル 4mg 28   14   14    
ウブレチド錠 5mg 28   14   14    

今回までの生活など

入院来ずっとお世話になった南原医師の診察は今回で最後となる。

最後と知ったのは次回の診察時だったため、お世話になったご挨拶を出来ないままお別れしてしまう。最後の診察ということを伝えて欲しかったです。

入院中に隠れてタバコを吸っていたのも、主治医が知らないはずはないのに注意はされなかったことから、突っ込んで注意してくれたら言うことを聞きましたよ。

二転三転する自覚症状にも関わらず、様々な可能性を考え治療方針を考えて下さったことと思います。

約3ヶ月間、南原医師には大変お世話になり、本当にありがとうございました。


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