HOME通院期>第8回目(165~192日目・12/18)

今回までの苦痛度

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苦痛度詳細

今回までの症状と診察

季節的に寒さも増して来たせいか、前回よりは若干痛みは感じたものの、この程度なら申し分ない。
ただ、前回から減らしたトリプタノール錠 25mgは、若干の後退も確認されたため昼も服用に戻した。

これだけ痛みは回復しているにも関わらず、排尿の改善は未だに見られない。陰部の違和感に限っては、感じる頻度自体は増えているような状態です。

また、数日に1回の低い割合だが、自然排尿後に残尿を力んで絞り出す時に、一瞬針で刺すような痛みを感じることもあった。

外を歩いても、痛みの増強は見られないことから、今後も基礎体力を高めるために率先して外出するように心がける。

今回の特別検査

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今回までの投薬(28日間)

薬品名称 起床時 就寝前 とんぷく
日 計 252   112 28 112    
メチコバール錠 500μg 84   28 28 28    
トリプタノール錠 25mg 56   28   28    
(泌尿器科)              
ユリーフカプセル 4mg 56   28   28    
ウブレチド錠 5mg 56   28   28    

今回までの生活など

歩行は完全に元に戻った。
入院中は歩行時の痛みを軽減するために、不自然な歩行だったのを自覚しており、まるでロボットのような歩きだった。

そのおかしな歩行も、ここ最近の回復によって以前と全く変わらない歩行をできるようになって、近隣への散歩も楽しく感じる。


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