HOME通院期>第16回目(410~444日目・8/26)

今回までの苦痛度

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苦痛度詳細

今回までの症状と診察

気温30度以上の日が続いたせいもあって、お盆後までは痛みを感じる時は皆無だった。
ただ、スーパーなどの冷蔵品売り場では痛みを感じるため、あまりゆっくりは見ていられない。
また、お盆以後は肌寒さを感じる日の前日当たりから痛み出し、気温の急激な変化に身体はなかなかついていけない。

解熱鎮痛剤は、ロブ錠 60mgからボルタレン錠 25mgに変えてもらっていたので、 効果を試したところ変えてもらって良かった。私にはこちらが合っている。
入院中に効き目が悪いことを伝えていたのに、変えられるのならもっと早く変えてもらいたかった。

ムズムズ脚症候群は、リボトリール錠 0.5mgを服用したところ、1週間もしないうちに症状は緩和した。

今回の特別検査

今回までの投薬(35日間)

薬品名称 起床時 就寝前 とんぷく
日 計 30       6 17 7
リボトリール錠 0.5mg 6       6    
ロヒプノール錠 2mg 17         17  
ロブ錠 60mg 2           2
ボルタレン錠 25mg 5           5
ロヒプノール錠 2mgは毎日就寝前に半錠服用した。

今回までの生活など

ダイエットは68キロと、前回までの減り方と比較して鈍化している。これがいわゆる停滞期というものだろうか。

夏場になって来るにしたがって、痛みの症状が緩和したことを考えると、これから秋に向けて痛みを感じる日が多くなるかもしれません。

もし、予想どおりに痛みの増強を感じた場合、冬季には前年同様に痛みのために、眠られない日も多くなるのが不安です。

ロヒプノール錠 2mgは、半錠なら快適な眠りにつけるし副作用もないが、1錠では入院中の経験から翌日は、ふらつきなどの副作用によってまっすぐ歩けなくなることもあった。

ムズムズ脚症候群を抑えるためのリボトリール錠 0.5mgは、副作用もなく症状の改善も見られ、精神的にも落ち着きを取り戻せた。


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