HOME通院期>第17回目(445~479日目・9/30)

今回までの苦痛度

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苦痛度詳細

今回までの症状と診察

9月上旬の台風上陸時以外は、痛みは感じなかった。
台風時には、前々日から痛みを感じはじめ、前日に最も強く感じたものの、不眠に追いやられるようなこともなく、短期間で症状は治まりました。

気温の低下と共に、痛みを感じ始めると思っていただけに、気温の影響を受けていないには嬉しい誤算。

痛みを抑える鎮痛剤は、ボルタレン錠 25mgのほかに前回カロナール細粒 20%の追加をお願いし服用した結果、痛みを抑える作用は高まった。
ただ、まだ満足のいく抑える効果ではない。

カロナール細粒 20%は、微妙にオレンジ味のする薬で、飲みやすいような飲みにくいような、不思議な感じの薬です。

また、排尿の動向については、調子の良い日と悪い日の差が激しく、痛みの無い日であっても排尿の勢いの悪い日もあり、このまま続くようであれば再度泌尿器科を受診する必要がありそうだ。

ムズムズ脚症候群は、症状を感じることなく過ごせています。

今回の特別検査

今回までの投薬(35日間)

薬品名称 起床時 就寝前 とんぷく
日 計 50         17 33
ロヒプノール錠 2mg 17         17  
ボルタレン錠 25mg 11           11
カロナール細粒 20% 11           11
ガモファーD錠 10mg 11           11
ロヒプノール錠 2mgは毎日就寝前に半錠服用した。

今回までの生活など

台風時の痛みだけはどうにもならないようです。

正確には、台風接近前の気圧低下によるものだと思われるが、通過する前日の痛みが最も強く感じるため、もっと気温の下がるこれからの季節、台風接近時には注意が必要だ。

服用量は前回より増加しているものの、この程度なら自分のなかでは許容範囲内です。

今回のサプライズは、受診している神経内科に新しい医師が増員されるとのことで、いつも通っている火曜日はその医師になるとのこと。

しかし、せっかく意思の疎通が出来るようになったのに、別の医師では不安を感じたため、次回からは今の主治医が担当する木曜日に変えてもらうことにした。

主治医を変えるということは、病院を変えるに等しいことであり、可能ならば同じ医師にずっと担当してもらいたい。

ダイエットは65キロ~67キロの間で推移しており、自分のなかでは順調に進んでいる。



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